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進撃のトークライブレポ(7/9)そのいち

  • 2013/07/10 23:47
  • Category: 雑記
7/9の進撃ライブ初日、FC限定のライブレポ。

午後休暇とってまで行って来ましたよっと。
同行者は同じくローランのmkiさんです。
とりあえず長いんで今日は前半戦まで。
書き手の記憶力の都合でけっこうウロいのでところどころ違ってもご容赦。
駅で合流してスーツをロッカーに突っ込んでとりあえず物販へ。
13時(※開始一時間前)に着いたというのに三桁に届く勢いで並んでいて甘かったと思いました。
なお、当日都内最高気温35度、雲ひとつ無い快晴(すぎた)。
物販待機列はその炎天下の中反射熱も厳しいアスファルトの広場に並ぶことになっていたので
軽くRevoさんの天気運を呪うことに。
渋谷モニタジャックの雨天といい去年のリンホラ始動会見の雨天いいあのお方の天気運どうなってるの。
塩飴舐めつつ一時間待機。物販開始してとりあえずレジに到達したのは14時半くらいだったかな。
とりあえず買ったのはリストバンド/ストラップ/マフラータオル/パンフ/チャーム*1/ガチャ*1です。
今回は種類が温情あったなあ…
Tシャツは見送りましたが私達が出てきた直後ぐらいにSは完売してました。

買い物終わってからは17時ぐらいまでご飯食べたりウィンドウショッピングしたりパンフ読んだりしてぐだぐだ。
17時ぐらいに会場前でスタッフさんからの移動指示が出たので外に移動。この頃にはだいぶ気温が落ち着いてた。
で、まあ17時半ぐらいからぼちぼち真面目に待機列作り始めたわけなんですが
待機列の分けが『1~400番台』『500~1000番台』とかそんな感じでゆるすぎてわっちゃわっちゃ
広場の人数に対してスタッフさんの声が小さすぎて前の方にしか声が聞こえてない...。
ので、結局有志のローランが仕切ってくださいました。手慣れ感的にリンホラーじゃなくてローランだったと思ふ。
お陰で18時からの入場はスムーズでした、感謝。
整理番号は800番代だったのでかなり後ろの方でしたがなんとかパイプ手前を確保。
もたれかかりができたので比較的足への負担はなかった。

ほぼ予定通りの時刻で開始。

セトリは以下
Theme of Linked Horizonの前奏
紅蓮の弓矢
MC①
自由の翼
もしこの壁の中が一軒の家だとしたら
トーク①『進撃の巨人ができるまで~プロデューサー編~』
ルクセンダルク大紀行メドレー
『花が散る世界』
『グランシップ(ルクセンダルク紀行より)』
『ラクリーカ(ルクセンダルク紀行より)』
『風の行方』
MC②(メンバー紹介)
戦いの果てに
彼の者の名は
トーク②『進撃のお題』
光と闇の童話
紅蓮の弓矢(オフボーカル/観客合唱)

Theme of Linked Horizon ~ 紅蓮の弓矢
リンホラテーマが流れ始めて歓声が上がるのですが歌い出し!ってところで音が止まってざわざわ。
かーらーのー紅蓮の弓矢で開幕からテンション最高潮。照明がとてもいい仕事してた。
イエェェガアァァ!!!とエェェェレェェェン!!!はマイク向けられなかったとしても叫んでいたと思う。
あとドイツ語と日本語の交互の掛け合い部分はドイツ語を観客側でやったんですがさすが
FC限定というべきか訓練されたローランばかりだった模様でばっちりでした。
確かに前日ラジオでFull流れてたけどまだ発売前だぞおい。

MC①
Revoさんのご挨拶。さっそく噛む。

『進撃のきゅじゅん…(高速チョキチョキ)』

素晴らしくかわいい。

FC限定なのをLostしてサンホラの説明始めようとする。

『あっ、今日FC限定だった』

ほんと可愛い。殺す気か。
そのあと軽く自由への進撃の説明をしてくださいまして、残り二曲。
この時のMCだったかトーク前のMCだったかウロなんですが
抜き出しより全部ツルッと流して三曲聞いて欲しいとのこと。
あとこれから自由への進撃収録の残りの曲やるけど
クワイアとかドイツ語は歌えるなら歌っていいよーとのことでした。
無茶ぶりでした(後述)。


自由の翼~もしこの壁の中が一軒の家だとしたら
自由の翼は先行配信の着信とかも全く聞かずの初聴なので静かめな導入からのギュインギュインで
ぴゃってなった。すごくカッコいい、だがしかし歌っていいよとは言われたけどこれは無理ですRevoさん。
初聴で歌詞表示もなしには無茶ぶりというもんです。
でも歌ってる方いたのでおそらく先行配信を鬼のように聴いたかフラゲCDを鬼のようにryな方なのでしょう、
もし壁の歌姫は柳麻美さん。これまた歌姫の例に漏れず喉からCD音源であろう歌のお上手さ…
パンフには少年っぽくと書いてありましたが確かに少年っぽいというかおさなげというかそんな感じ。
他の二曲に比べると非常に穏やかな曲調で近年のれぼ曲にしては短くて『あれっ?』ってなったぐらい。

トーク①
直前の曲をサラッと追加説明して。
今回のライブはトークライブと銘打っているだけありトークコーナーもしっかり取ります。
トークテーマは進撃の巨人ができるまで、のプロデューサー編ということで進撃の巨人のプロデューサーの木下さんが
ゲストでいらっしゃいました。
で、9日はプロデューサーのお仕事について語ってくださるそうで、以降毎回内容の変わる連載だそうです。
説明するにあたって、組織ツリーのようなものが欲しいということで映そう!でも壁に映すのもナンダカナーなので
ステージ後ろの壁セットをオープンしたいRevoさん。
なんて言ったら開くと思いますか?との問いかけに観客↓

\開けゴマー/

Revoさん『開けゴマー(ダラ』

開かない。

他の言葉を↓

\イエーガー!!!/

みんなで叫んだら効果音付きで開きました。

開いたところでスクリーンに改めてツリーを表示されまして、その中に『立体起動』の文字があってざわつく会場。
『えっ、何かあった?』\立体起動ってなんですかー!?/
『立体起動ってなんですかってどういうことだうんぬん』
(って言いながらスクリーンを振り返って)
『あっ、これのことかうんぬん』
結局、立体起動設計とかの専門部隊だったみたいです。
あとはプロデューサーが何たるものかをひと通りかたって、最終的に
Revoさん『これでまたアニメ博士に近づきました!』
木下P『(苦笑)』
で見てる側は気が気じゃなかったデスヨ。。。
そんなこんなで終わったので壁を閉じようという話に。
なぜかジャンという話になったのでやっぱりみんなで叫ぶことに
『閉まってほしい』\ジャン!!/ズズーン
扱いがひどい。


進撃の巨人ライブと銘打ちつつ3曲しか無いため
リンホラの曲もやるとのことでルクセンダルク大紀行よりメドレーをしてくれることに。

ルクセンダルク大紀行メドレー
歌姫の持ち歌を繰り出してくるようでまずはJoelleさんの『花が散る世界』。
続けてルクセンダルク紀行から『グランシップ』部分。
相変わらず身体に震えが来る美声で9日に来て心の底から良かったと再度確信した。
なんだかんだとJoelleさんとの遭遇率が高くて私は嬉しい。
続けてcueiさんが登場。こちらは『ラクリーカ』が先でその後に『風の行方』がきました。
なんかリンコンの時より声が丸くなったというか可愛くなったとかそんな印象?がありました。

長くなりそうなので続きは後日。

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